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メディア掲載レビューほか

昭和40~43年(29~32歳当時)の『談志ひとり会』を収録した10枚組。若い衆の向こう意気の強い気っ風のいい啖呵に,才気ばしった色気がある。「源平盛衰記」の歯切れのいい口調と脱線のテンポに談志の芸の本領を見た気分。「野晒し」「へっつい幽霊」「らくだ」などでの豹変シーンでは,談志の才気が落語的狂気へと反転する。講釈「三方ヶ原軍記」,芸人その世界の「現代落語論」も聴きもの。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)


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